BLOG ファシリテーション文具案内

会議やワークショップなど、ファシリテーションの場面に特化した文具を「ファシリテーション文具」と呼び、あるときは入門者向けに、またあるときはマニアックに、ファシリテーション文具エバンジェリストがブログでご紹介しています。

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ファシリテーション文具案内

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さすがドイツ、Neulandのマーカーはそもそもエコにできている(替え芯編)

NeulandのBigOne(字幅12mmのステキなファシグラマーカー)も他のマーカーと同様、使い込むうちにペン先(ニブ)がつぶれて扱いにくくなってきます。そこはNeuland、ドイツの会社です。インク・替え芯・キャップ類などなど交換品が充実しています。今回はBigOneのニブ交換を、順を追ってご案内します。
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Neuland大量購入でFedEx利用になったパターンの話、と創業50周年

Neulandの購入について。大量に買い込んだときは配送が「FedExでのお急ぎ便」になってしまいました。どのような条件のときにFedExになるのかはっきりしないのですが、国際郵便小包とは少しプロセスが異なりますので参考までにメモしておきます。
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Neulandのマーカーを買ったので気づいたことを書いてみる

ドイツのワークショップ用品メーカー「Neuland(ノイラント)」。2回購入+1回キャンセルすると、なんとなくプロセスも見えてきます。「購入したいけど、海外通販がよくわからなくて……」と躊躇している方に向けて「購入経験から得た個人的気づき」を共有したいと思います。
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100円ショップ模造紙【セリア編】レアキャラなのかも&100円模造紙総括

セリアの模造紙はプライベートブランド商品で、フルサイズ(四六判・788×1091mm)が4枚入って売られています。薄いとはいえ、水性顔料マーカー(いわゆるファシグラマーカー)で書く限りは裏抜けすることはありませんでした。
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賛否両論?コクヨ「ヨクキエール」はマイクロファイバークロスのホワイトボードイレイザー

マイクロファイバークロス張りのイレイザーに職場で再会しました。Amazonのページを見たら、評価がごっつい賛否両論。個人的には普通に使えるイレイザーという印象ですが、どんなもんでしょう。
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プロッキーもカートリッジと替え芯でエコに使い倒しましょう(カートリッジ編)

前回はプロッキーの替え芯(ニブ)交換の手順について書きました。でも、よく考えたらカートリッジのほうが交換頻度は高いはず……というわけで、今回はカートリッジの交換手順です。軸の細字のほうを回すと、カートリッジを交換できます。
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プロッキーもカートリッジと替え芯でエコに使い倒しましょう(替え芯編)

愛用のホワイトボードマーカー・パイロット「ボードマスター」の替え芯交換手順は以前お伝えしました。プロッキーもカートリッジや替え芯を交換しながら使っていますので、コツなどをお伝えします。
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プロッキーやマッキーのカートリッジはメーカー直販で買えますよ!

グラフィックレコーディングなどしているとインクがなくなったくらいで新品を買っているのは資源もお金も置き場ももったいない、という気がして、もっぱらカートリッジでインクを補給しています。ところがこのカートリッジ、あまりお店では売ってないのです。
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100円ショップ模造紙【キャンドゥ編】フルサイズ4枚入り!

100円ショップの模造紙について調べている方が当ブログには多く訪問されるようです。ということで、100均業界3位・キャンドゥの模造紙についてご紹介したいと思います。キャンドゥの白無地模造紙は、フルサイズ(788×1091mm)のものが4枚パックされています。
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ドイツのファシリテーション文具:Neulandのマーカーを実際に使ってみました

ここのところずーっと気になっているドイツのワークショップ製品ブランド・Neulandのマーカー。ありがたいことに最近グラフィック界隈でつながる方が増えて、Neulandのマーカーを使う方に貸してもらえる機会がありました。