マーカー・ペン

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A3用紙でグラフィックレコーディング:効果とツールの試行錯誤

イベントで初めて経験した、A3用紙へのグラフィックレコーディング。描き方や選ぶツールに少しコツがあるようです。初めてなので試行錯誤しつつ、パイロットのレタリングペンを使って主線を描きました。
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ドイツのファシリテーション文具:Neulandのマーカーを実際に使ってみました

ここのところずーっと気になっているドイツのワークショップ製品ブランド・Neulandのマーカー。ありがたいことに最近グラフィック界隈でつながる方が増えて、Neulandのマーカーを使う方に貸してもらえる機会がありました。
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イライラしないホワイトボードマーカー:もしかして私も3Dプリンターに走るのか?

「イライラしないホワイトボードマーカー」の試作品をWebで見かけました。「パイロット・ボードマスター中字平芯」対応で試作されているところを見ても、実際にファシリテーターとしてお困りで、それを解決しようと作成した実用品の香りむんむんです。
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備え付けホワイトボードマーカーを何の疑いもなく使ってはいけない

このたびの「ファシリテーショングラフィック講座」では参加者のみなさんに書き比べしていただくつもりで、何種類かのマーカーを持って行きました。ボードマスター、ノックル ボードにフィット、お知らセンサー、カウネットなどなどの書き比べです。
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ホワイトボードマーカーの替え芯を交換してみたら意外と簡単でした

ホワイトボードマーカーはいつもカートリッジ式の「パイロット ボードマスター」を愛用していてなかなかエコに使っている自負があったのですが、ペン先(ニブ)がつぶれたときはペンごと新品に買い換えていました。ただ、せっかく替えのニブを売っているし、安いものだし、一度くらい試してみようかなと思って買ってみました。
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マーカーは会場に合わせて選ぶ:パイロット・ボードマスター極太の威力

300名以上を収容できる非常に大きな会場でグラフィック用のホワイトボードを用意していただきましたが、こんな大きな会場では字なんか絶対見えない。 とはいえ、書くからには少しでも見やすくしたい。悪あがきとして、極太のホワイトボードマーカーを用意していきました。
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海外ファシグラマーカー事情:あこがれのNeulandを注文しかけた話

ドイツのNeulandというワークショップ用品専門店があります。 ここのマーカーを海外経験のあるグラフィッカーの方が使っていて、そのあまりの発色の良さ・微妙なカラーバリエーションにほれ込んで、海外通販を企てたことがあります。その時の経験をシェアしておきましょう。
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プロッキーと紙用マッキーの色の違いを確認したよ!

プロッキーもマッキーも15色セットですとだいたい同じような色がセットされているのですが、実際に描いた色は同じ緑や黄色といってもずいぶん違いました。 せっかくですので(写真ですが)皆さんにもその違いを見ていただきたいなと思います。
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黒板でファシグラしてみた:ファシリテーター筆を選ばず?(選ぶと思う)

日本ファシリテーション協会(FAJ)関西支部の運営委員会でファシリテーショングラフィック担当したときのこと。会場にはホワイトボードと黒板が。チョークで黒板にファシグラする時のちょっとした気づきです。
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比較してみた:プロッキーvs紙用マッキー・書き味編

日頃ファシグラにはプロッキー15色を愛用している私ですが、このたび紙用マッキーをこれまたどどーんと15色入手いたしました。まずは落書きにて、双方のペンの特徴をご案内いたします。