マーカー・ペン

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モバイルホワイトボードの専用マーカーってどんな感じ? 付属品のほうがいいの?

ノートタイプで持ち運べるモバイルホワイトボード「nu board」と「Butterfly Board」の付属ホワイトボードマーカーについてまとめてみました。一般的なホワイトボードマーカーに比べて細字が要求されるモバイル用、どんな製品がよいのでしょうか。
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黒背景に白文字を描くためのマーカーあれこれ

見た目だけにあまり凝るのもどうかと思いますし、そもそも私はデザインや美術のバックグラウンドがないので効果的に使えるかどうか自信がないのですが、黒地に白抜きの文字はなかなか魅力的。そして意識していなくてもなぜか白マーカーがいろいろと集まってしまいました。
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ISOT2017:「はにかむ」が(個人的)ファシリテーション文具大賞だ!

文具ファンにはおなじみの巨大文具商談会「ISOT2017」。ブロガー・インフルエンサー枠で参加する機会がありましたので、ファシリテーション文具目線で参加してまいりました。6本のマーカーがひとまとまりになったかわいらしいセット「はにかむ」をご紹介します。
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Charters Marker:もっとも入手困難なファシグラマーカーか?

いわゆるビジュアルファシリテーションやグラフィックファシリテーションの「元祖」といわれるデビッド・シベット氏のコンサルティング会社・Grove Consultants Internationalのオリジナルマーカーを入手しました。
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America’s favorite? Sharpieフリップチャートマーカーを買ってきました

アメリカではおそらくスタンダードと思われるファシグラマーカー(水性マーカー)「Sharpie Flipchart Marker(シャーピー フリップチャートマーカー)」を買ってきました。色や書き味はどのようなものでしょうか?
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NeulandのBigOneはキャップの開け方にコツがあります

ドイツのファシリテーション用品ショップNeuland(ノイラント)。中でも最大字幅12ミリのマーカー「BigOne」はグラフィックレコーディングには欠かせないアイテムです。そのBigOne、実はキャップの開け方にコツがあります。
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あなたはホワイトボードマーカーのキャップをペン軸の後ろにさす派? ささない派?

ぺんてるのホワイトボードマーカー『ノックル ボードにフィット』は利用時にキャップをペン軸の後ろに差しておくのが正しい使い方のようです。ホワイトボードマーカーのキャップは使用中どのようにしておくのがスタンダードなのでしょうか?
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ワークショップ、参加者ひとりひとりに渡すマーカーは何がいいのか問題

ワークショップで参加者一人に一本ペンを配ることがあります。ほんとうはプロッキーをお配りできればいいのですが、お財布事情でそうも行かないこともよくあります。そんなときの強い味方、「ぺんてるサインペン」と「ラッションペン」をご紹介します。
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ホワイトボードマーカーなのにツインマーカー、サクラクレパスにあります

ホワイトボードマーカーって、意外とツインマーカーがありません。サクラクレパスのツインホワイトボードマーカーは、おそらく大手メーカーで唯一のツインマーカーなのではないかと思います。使ってみた感想をご紹介します。
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パイロット「ボードマスター」グローバルモデルからみる世界ホワイトボード事情

マレーシアでは日本メーカーの文具が多く売られており、おなじみのものがたくさん並んでいます。しかし扱われているのはほとんどがグローバルモデルで、ちょっと見慣れないものもあるのです。その中でも目を引いたのはおなじみのパイロット・ボードマスターでした。
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