BLOG ファシリテーション文具案内

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ファシリテーション文具2018〜ツールは場へのギフトである

この一年を振り返って、ファシリテーション文具と当ブログの原点を。「書くこと」にまつわる悩みは適切な道具を使うことで半分くらいは取り除けると信じているから、このブログを書き続けています。みんな大好きなツールの話をきっかけに、ステキな、新しいタイプのファシリテーターが増えますように。
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模造紙・カードのお助けグッズ:コクヨのひっつき虫(ダイソーの類似製品も)

40年の歴史を誇るロングセラー製品「ひっつき虫」。ファシリテーションでは「掲示」ってとても有効なので、ひとつ持っておいて損のない商品です。ダイソーの類似商品とも比べてみました。
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スケッチノート用だけじゃなかった!ビジュアル実践者御用達ペンケース「DELDE」

スケッチノートの習慣があると女子中学生なみにカラーペンを持ち歩くことになります。そこで活躍するペンケースがサンスター文具の「DELDE(デルデ)」です。ビジュアルプラクティショナー御用達のお墨付きがあってもよいのではと思える普及ぶり。
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さすがドイツ、Neulandのマーカーはそもそもエコにできている(替え芯編)

NeulandのBigOne(字幅12mmのステキなファシグラマーカー)も他のマーカーと同様、使い込むうちにペン先(ニブ)がつぶれて扱いにくくなってきます。そこはNeuland、ドイツの会社です。インク・替え芯・キャップ類などなど交換品が充実しています。今回はBigOneのニブ交換を、順を追ってご案内します。
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昔のプロッキーのほうがファシリテーション的にはいいんじゃないか説

ファシリテーショングラフィックのセミナーなどに行くと必ずといっていいほど強調されるのが「プロッキーは太い方で書く」ということです。太字で書く方がだんぜん見やすいからです。では、細字のほうがついていなければいいのでは。昔はそんな素敵なプロッキーが売られていました。
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海外のホワイトボードマーカーがカラフルな理由、わかったかも? EXPO Dry Erase Marker

ホワイトボードマーカーは英語で「dry erase marker」といいます。から拭きで消えるマーカーくらいの感じでしょうか。本エントリでご紹介するのはアメリカの「EXPO」という、SharpieとおなじくSanfordのブランドのホワイトボードマーカーです。
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モバイルホワイトボードの専用マーカーってどんな感じ? 付属品のほうがいいの?

ノートタイプで持ち運べるモバイルホワイトボード「nu board」と「Butterfly Board」の付属ホワイトボードマーカーについてまとめてみました。一般的なホワイトボードマーカーに比べて細字が要求されるモバイル用、どんな製品がよいのでしょうか。
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「ファシリテーターの殿堂」、まじファシリテーターの殿堂(語彙力)

ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズさん赤坂新オフィスお披露目、「ファシリテーション文具案内」目線でお送りする第二弾です。War RoomからShow Roomへ、その「饒舌なオフィス」とは?
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「ファシリテーターの殿堂」な新オフィスお披露目座談会に登壇したらカオスで最高でした

昨秋、ファシリテーション文具/設備選定のお手伝いをしたケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズさんの新オフィスが完成し、お披露目座談会になんと登壇者として呼んでいただきました。スピーカー三者三様のファシリテーション哲学に触れる、カオスな夜でした。
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Neuland大量購入でFedEx利用になったパターンの話、と創業50周年

Neulandの購入について。大量に買い込んだときは配送が「FedExでのお急ぎ便」になってしまいました。どのような条件のときにFedExになるのかはっきりしないのですが、国際郵便小包とは少しプロセスが異なりますので参考までにメモしておきます。
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