BLOG ファシリテーション文具案内

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模造紙・カードのお助けグッズ:コクヨのひっつき虫(ダイソーの類似製品も)

40年の歴史を誇るロングセラー製品「ひっつき虫」。ファシリテーションでは「掲示」ってとても有効なので、ひとつ持っておいて損のない商品です。ダイソーの類似商品とも比べてみました。
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スケッチノート用だけじゃなかった!ビジュアル実践者御用達ペンケース「DELDE」

スケッチノートの習慣があると女子中学生なみにカラーペンを持ち歩くことになります。そこで活躍するペンケースがサンスター文具の「DELDE(デルデ)」です。ビジュアルプラクティショナー御用達のお墨付きがあってもよいのではと思える普及ぶり。
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さすがドイツ、Neulandのマーカーはそもそもエコにできている(替え芯編)

NeulandのBigOne(字幅12mmのステキなファシグラマーカー)も他のマーカーと同様、使い込むうちにペン先(ニブ)がつぶれて扱いにくくなってきます。そこはNeuland、ドイツの会社です。インク・替え芯・キャップ類などなど交換品が充実しています。今回はBigOneのニブ交換を、順を追ってご案内します。
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Sparkle! Metallic! Neuland 2018新作のメタリックマーカーはかなりトリッキー

EuViz2018で発表されたNeulandの新作、もう一つ目を引いたのは「Metallic」。その名のとおり不透明でキラキラする顔料入りの水性インクです。繊細なインクですが黒い紙に映えること抜群。どのように使っていきましょうか?
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Neuland新製品2018:あえて「肌色」と言おう、スキントーンの「Friends」

かつて「肌色」と言われていた色は、今は「うすだいだい」「ペールオレンジ」などと呼ばれています。肌の色はみんないろいろなんだから、あの色だけ「肌」なのはおかしいだろうということで。そんな時代にNeulandがスキントーンに特化したインクを出してきました。
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デンマークでEuViz2018に参加して毎日Neulandで買い物してました

7/31〜8/2にデンマークで開催されたVisual Practitinerの世界カンファレンス「EuViz2018/IFVP conference 2018」に参加してきました。No.OneスポンサーであるNeulandの特設ショップは最高でした。
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グラフィックレコーディングの下書きにパステル色鉛筆「スタビロ カーブオテロ」

グラフィックレコーディングに下書きは必要ありませんが、イベントなどではある程度絵として整った画面を必要とする場合もあるので、ざっくりとアタリを取ることがあります。そんなときに便利なのがパステル色鉛筆です。
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昔のプロッキーのほうがファシリテーション的にはいいんじゃないか説

ファシリテーショングラフィックのセミナーなどに行くと必ずといっていいほど強調されるのが「プロッキーは太い方で書く」ということです。太字で書く方がだんぜん見やすいからです。では、細字のほうがついていなければいいのでは。昔はそんな素敵なプロッキーが売られていました。
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海外のホワイトボードマーカーがカラフルな理由、わかったかも? EXPO Dry Erase Marker

ホワイトボードマーカーは英語で「dry erase marker」といいます。から拭きで消えるマーカーくらいの感じでしょうか。本エントリでご紹介するのはアメリカの「EXPO」という、SharpieとおなじくSanfordのブランドのホワイトボードマーカーです。
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モバイルホワイトボードの専用マーカーってどんな感じ? 付属品のほうがいいの?

ノートタイプで持ち運べるモバイルホワイトボード「nu board」と「Butterfly Board」の付属ホワイトボードマーカーについてまとめてみました。一般的なホワイトボードマーカーに比べて細字が要求されるモバイル用、どんな製品がよいのでしょうか。
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