BLOG ファシリテーション文具案内

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次世代のモバイルホワイトボードがやってきた! nu board JABARAN そして Butterfly Board2

持ち歩くためのモバイルホワイトボード、以前にレビュー記事を書いてから一年半。モバイルホワイトボード第二世代とでも言うべき製品が世に出ています。それぞれの方向に進化した2製品、どのように使いましょうか。
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静電気式のふせん、もう少し考えてみよう:magnetic NOTES

静電気式のふせんはMagic WhiteboardやNeulandのEstaticsと海外製品が多いなか、日本では「magnetic NOTES」という商品が入手しやすそうです。magnetic NOTESを手に入れていろいろ試してみました。
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切る文具もファシリテーションの現場にひとつ持っておこう

模造紙やロール紙を切ったり、テープを切ったり、ちょっとした紙工作をしたりして、ファシリテーションの現場でも意外と切る道具が必要になります。持ち運びに便利という観点で携帯用の刃物を見ると、国内線機内持ち込みができるかどうかが一つの基準になりそうです。
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理想の「ファシリテーションのファシリティ」についてがっつりお話しして考えたこと

ファシリテーションが売り物のコンサルティングファーム、ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズさんのオフィス移転に関するディスカッションに呼んでいただきました。「新しいオフィスでどういうファシリテーションの道具を備えるか?」と、5時間ほどのディスカッションをしてきました。
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ISOT2017:Magic Whiteboardをじっくり試す。静電気式のふせんについて。

ISOT2017でサンプルをいただいてきた静電気式のホワイトボードになるシート「Magic Whiteboard」。ホワイトボードマーカーで描いたり、住宅の壁に貼ったり、100円ショップの競合品と比べてみたり、いろいろ試しました。
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ISOT2017:UKから黒船来る?「Magic Whiteboard」を試してきました

ISOT2017で、静電気で貼り付ける方式の簡易型ホワイトボード「Magic Whiteboard」を体験してきました。すでに競合品もある分野ですが、はたしてUKからやってきたこの製品はどのようなものでしょうか。
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ISOT2017:「はにかむ」が(個人的)ファシリテーション文具大賞だ!

文具ファンにはおなじみの巨大文具商談会「ISOT2017」。ブロガー・インフルエンサー枠で参加する機会がありましたので、ファシリテーション文具目線で参加してまいりました。6本のマーカーがひとまとまりになったかわいらしいセット「はにかむ」をご紹介します。
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Charters Marker:もっとも入手困難なファシグラマーカーか?

いわゆるビジュアルファシリテーションやグラフィックファシリテーションの「元祖」といわれるデビッド・シベット氏のコンサルティング会社・Grove Consultants Internationalのオリジナルマーカーを入手しました。
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America’s favorite? Sharpieフリップチャートマーカーを買ってきました

アメリカではおそらくスタンダードと思われるファシグラマーカー(水性マーカー)「Sharpie Flipchart Marker(シャーピー フリップチャートマーカー)」を買ってきました。色や書き味はどのようなものでしょうか?
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NeulandのBigOneはキャップの開け方にコツがあります

ドイツのファシリテーション用品ショップNeuland(ノイラント)。中でも最大字幅12ミリのマーカー「BigOne」はグラフィックレコーディングには欠かせないアイテムです。そのBigOne、実はキャップの開け方にコツがあります。
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