BLOG ファシリテーション文具案内

03_ファシリテーション文具案内

ホワイトボードマーカーの替え芯を交換してみたら意外と簡単でした

ホワイトボードマーカーはいつもカートリッジ式の「パイロット ボードマスター」を愛用していてなかなかエコに使っている自負があったのですが、ペン先(ニブ)がつぶれたときはペンごと新品に買い換えていました。ただ、せっかく替えのニブを売っているし、安いものだし、一度くらい試してみようかなと思って買ってみました。
03_ファシリテーション文具案内

マーカーを持ち運ぶ問題:クツワの文具エプロンバッグが解消します

「マーカーを入れるポーチがほしいなあ」と感じたら、クツワの「文具エプロンバッグ」をオススメします。これに私は15、6本のマーカーやテープやその他もろもろ、ファシリテーショングッズを詰め込んで持ち歩いています。
03_ファシリテーション文具案内

第61回 神戸オフィスフェア(2016年)に行ってきました

1/28(木)、神戸サンボーホールで「第61回 神戸オフィスフェア」が開催されました。主たる対象は企業や商店の方なのでしょうけれど、個人もWelcome! な雰囲気満載でしたので昼休みを使ってのぞいてきました。
03_ファシリテーション文具案内

Flying Tigerのふせんを使ってみたけど、これはどうなんだろう

何かファシリテーションに役立つグッズがないかと思い、Flying Tigerに寄ってみました。バレンタイン前でハートのグッズがたくさん売られており、その中に付箋もありました。かわいくて安くて、でも、さてその使い心地はというと?
03_ファシリテーション文具案内

100円ショップ模造紙【ダイソー編】ハーフサイズで取り回しよし!

ダイソー模造紙の一番の特徴はハーフサイズであること。 通常、模造紙のサイズは788×1091mm(四六判という)が標準ですが、ダイソーのものはその半分、545×788mmなのです。小さくて書くところがやや少ない反面、この程度なら貼るスペースを確保しやすいので取り回しがよいともいえます。
03_ファシリテーション文具案内

マーカーは会場に合わせて選ぶ:パイロット・ボードマスター極太の威力

300名以上を収容できる非常に大きな会場でグラフィック用のホワイトボードを用意していただきましたが、こんな大きな会場では字なんか絶対見えない。 とはいえ、書くからには少しでも見やすくしたい。悪あがきとして、極太のホワイトボードマーカーを用意していきました。
03_ファシリテーション文具案内

海外ファシグラマーカー事情:あこがれのNeulandを注文しかけた話

ドイツのNeulandというワークショップ用品専門店があります。 ここのマーカーを海外経験のあるグラフィッカーの方が使っていて、そのあまりの発色の良さ・微妙なカラーバリエーションにほれ込んで、海外通販を企てたことがあります。その時の経験をシェアしておきましょう。
03_ファシリテーション文具案内

ファシリテーター必携:手とボードの汚れに万能、ハンドサニタイザー

水性顔料マーカーでファシグラ中に手をインクでべっとり汚してしまうことはありませんか。そんな時のために、私はいつもハンドサニタイザーと化粧用コットンをプロッキーセットの中に入れています。
03_ファシリテーション文具案内

プロッキーと紙用マッキーの色の違いを確認したよ!

プロッキーもマッキーも15色セットですとだいたい同じような色がセットされているのですが、実際に描いた色は同じ緑や黄色といってもずいぶん違いました。 せっかくですので(写真ですが)皆さんにもその違いを見ていただきたいなと思います。
03_ファシリテーション文具案内

黒板でファシグラしてみた:ファシリテーター筆を選ばず?(選ぶと思う)

日本ファシリテーション協会(FAJ)関西支部の運営委員会でファシリテーショングラフィック担当したときのこと。会場にはホワイトボードと黒板が。チョークで黒板にファシグラする時のちょっとした気づきです。