BLOG ファシリテーション文具案内

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Neuland大量購入でFedEx利用になったパターンの話、と創業50周年

Neulandの購入について。大量に買い込んだときは配送が「FedExでのお急ぎ便」になってしまいました。どのような条件のときにFedExになるのかはっきりしないのですが、国際郵便小包とは少しプロセスが異なりますので参考までにメモしておきます。
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第63回神戸オフィスフェア(2018年)に行ってきました

毎年恒例、1月末は神戸サンボーホールで神戸オフィスフェアへと参戦です。今年のテーマは「CHALLENGE」。「ファシリテーション文具」目線での今年の出展ブースの印象は、個人的には「貼るもの」と「クリップボード的なもの」が目につきました。
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次世代のモバイルホワイトボードがやってきた! nu board JABARAN そして Butterfly Board2

持ち歩くためのモバイルホワイトボード、以前にレビュー記事を書いてから一年半。モバイルホワイトボード第二世代とでも言うべき製品が世に出ています。それぞれの方向に進化した2製品、どのように使いましょうか。
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黒背景に白文字を描くためのマーカーあれこれ

見た目だけにあまり凝るのもどうかと思いますし、そもそも私はデザインや美術のバックグラウンドがないので効果的に使えるかどうか自信がないのですが、黒地に白抜きの文字はなかなか魅力的。そして意識していなくてもなぜか白マーカーがいろいろと集まってしまいました。
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スケッチノートを持ち歩くあなたへ、KOKUYO Drawing Plus

「A4サイズ対応」をうたっていても、意外と女性用通勤バッグには物が入りません。仕事帰りに学びに行ってスケッチノートを描く人にとってバッグとノートの大きさは気になるところです。コンパクトなジャストA4サイズ、コクヨのクロッキー帳を試してみました。
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2017年のニュースはNeulandのニューズレター

グラフィックレコーディング Advent Calendar 2017への参加記事です。グラフィックレコーディングと文具の視点からみた日本の2017年トップニュースは、なんといってもNeulandのマーカーを手に入れたプレイヤーが増えたことではないかしらと感じています。
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そのものずばり、ファシグラの基礎を学ぶノート:博進堂のFGノート

ファシリテーショングラフィックやスケッチノーティングのときにレイアウトが決まらないとお悩みの方。方眼罫などをレイアウトの補助輪につかって練習するのはどうでしょう。博進堂のFGノートは9マスの区切りで、細かすぎないレイアウトを身につけることができます。
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静電気式のふせん、もう少し考えてみよう:magnetic NOTES

静電気式のふせんはMagic WhiteboardやNeulandのEstaticsと海外製品が多いなか、日本では「magnetic NOTES」という商品が入手しやすそうです。magnetic NOTESを手に入れていろいろ試してみました。
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ぺんてるさんがファシリテーション文具に本気出している

ビジュアルファシリテーションフォーラム(VFF)のスポンサーはなんとあのぺんてるさん。当ブログでもホワイトボードマーカーやサインペンをご紹介していますが、どうやら「発想」「ファシリテーション」向けの商品開発に注力してきつつあるようです。
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切る文具もファシリテーションの現場にひとつ持っておこう

模造紙やロール紙を切ったり、テープを切ったり、ちょっとした紙工作をしたりして、ファシリテーションの現場でも意外と切る道具が必要になります。持ち運びに便利という観点で携帯用の刃物を見ると、国内線機内持ち込みができるかどうかが一つの基準になりそうです。
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