BLOG ファシリテーション文具案内

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黒背景に白文字を描くためのマーカーあれこれ

見た目だけにあまり凝るのもどうかと思いますし、そもそも私はデザインや美術のバックグラウンドがないので効果的に使えるかどうか自信がないのですが、黒地に白抜きの文字はなかなか魅力的。そして意識していなくてもなぜか白マーカーがいろいろと集まってしまいました。
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スケッチノートを持ち歩くあなたへ、KOKUYO Drawing Plus

「A4サイズ対応」をうたっていても、意外と女性用通勤バッグには物が入りません。仕事帰りに学びに行ってスケッチノートを描く人にとってバッグとノートの大きさは気になるところです。コンパクトなジャストA4サイズ、コクヨのクロッキー帳を試してみました。
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2017年のニュースはNeulandのニューズレター

グラフィックレコーディング Advent Calendar 2017への参加記事です。グラフィックレコーディングと文具の視点からみた日本の2017年トップニュースは、なんといってもNeulandのマーカーを手に入れたプレイヤーが増えたことではないかしらと感じています。
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そのものずばり、ファシグラの基礎を学ぶノート:博進堂のFGノート

ファシリテーショングラフィックやスケッチノーティングのときにレイアウトが決まらないとお悩みの方。方眼罫などをレイアウトの補助輪につかって練習するのはどうでしょう。博進堂のFGノートは9マスの区切りで、細かすぎないレイアウトを身につけることができます。
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静電気式のふせん、もう少し考えてみよう:magnetic NOTES

静電気式のふせんはMagic WhiteboardやNeulandのEstaticsと海外製品が多いなか、日本では「magnetic NOTES」という商品が入手しやすそうです。magnetic NOTESを手に入れていろいろ試してみました。
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ぺんてるさんがファシリテーション文具に本気出している

ビジュアルファシリテーションフォーラム(VFF)のスポンサーはなんとあのぺんてるさん。当ブログでもホワイトボードマーカーやサインペンをご紹介していますが、どうやら「発想」「ファシリテーション」向けの商品開発に注力してきつつあるようです。
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切る文具もファシリテーションの現場にひとつ持っておこう

模造紙やロール紙を切ったり、テープを切ったり、ちょっとした紙工作をしたりして、ファシリテーションの現場でも意外と切る道具が必要になります。持ち運びに便利という観点で携帯用の刃物を見ると、国内線機内持ち込みができるかどうかが一つの基準になりそうです。
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理想の「ファシリテーションのファシリティ」についてがっつりお話しして考えたこと

ファシリテーションが売り物のコンサルティングファーム、ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズさんのオフィス移転に関するディスカッションに呼んでいただきました。「新しいオフィスでどういうファシリテーションの道具を備えるか?」と、5時間ほどのディスカッションをしてきました。
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ISOT2017:Magic Whiteboardをじっくり試す。静電気式のふせんについて。

ISOT2017でサンプルをいただいてきた静電気式のホワイトボードになるシート「Magic Whiteboard」。ホワイトボードマーカーで描いたり、住宅の壁に貼ったり、100円ショップの競合品と比べてみたり、いろいろ試しました。
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ISOT2017:UKから黒船来る?「Magic Whiteboard」を試してきました

ISOT2017で、静電気で貼り付ける方式の簡易型ホワイトボード「Magic Whiteboard」を体験してきました。すでに競合品もある分野ですが、はたしてUKからやってきたこの製品はどのようなものでしょうか。
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