BLOG ファシリテーション文具案内

03_ファシリテーション文具案内

プロッキーやマッキーのカートリッジはメーカー直販で買えますよ!

グラフィックレコーディングなどしているとインクがなくなったくらいで新品を買っているのは資源もお金も置き場ももったいない、という気がして、もっぱらカートリッジでインクを補給しています。ところがこのカートリッジ、あまりお店では売ってないのです。
03_ファシリテーション文具案内

アメリカンプロッキー? Sharpie(シャーピー)フリップチャートマーカー

いわゆるファシリテーションの技法はアメリカ発祥のものが多いですし、フリップチャートに書きまくる! というのもアメリカっぽい気がします。ならば、それを書くためのマーカーはアメリカではどのようなものが使われているのでしょうか。
03_ファシリテーション文具案内

模造紙を壁に貼る:マスキングテープについて考えよう

ファシリテーショングラフィックの模造紙を壁に貼るのには、養生テープがよく使われます。養生テープは安定して掲示できますが、貼った紙からテープを剥がすのはたいへん。そこで、紙からも剥がしやすいマスキングテープのファシリテーション向け製品をご紹介します。
03_ファシリテーション文具案内

サクラクレパスのピグマックスツイン:不透明インクでファシリテーショングラフィック

ファシリテーショングラフィックに向いた水性顔料マーカーはプロッキー、紙用マッキー、アクアテックとも透明水性で色合いのバリエーションがそれほど異なるものではありません。もう少し淡い色合いのマーカーはないかと探していたところ、サクラクレパスのピグマックスツインを見つけました。
03_ファシリテーション文具案内

「えんたくん」の用紙が茶色なのには意味がある(のかもしれない)

「えんたくん」という、ワールドカフェなどの対話型ワークショップでよく利用されるツールがあります。落書きは「えんたくん」の形に合わせて作られている無地のクラフト紙に描き込みます。初めて見たときは書く面が茶色なことに驚きましたが、どうやらこの茶色がいいらしいです。
03_ファシリテーション文具案内

色のクセが強い:アメリカでポストイットを買った話

マンハッタンのオフィス街ど真ん中の事務用品店でファシリテーション文具を探しましたが、あまり思うような商品には出会えませんでした。そんな中で購入したダイカットのポスト・イットをご紹介します。なかなか色のクセが強い個性派です。
03_ファシリテーション文具案内

台湾最終話:ステッドラー ルモカラー ホワイトボードマーカーは6色セット!

台湾ファシリテーション文具探訪シリーズも最後となります。 今回は、懐かしい雰囲気の文具&本屋さんでちょっと珍しいホワイトボードマーカーを発見した話。日本であまり見かけないステッドラーのホワイトボードマーカーが売られていました。
03_ファシリテーション文具案内

台湾でファシリテーション文具を探してみた:ふせん編(便利貼系列)

台湾ファシリテーション文具探索でテンション上がったのはなんと言ってもふせん! 3Mのポスト・イット! ダイカットものがとっても充実しているのです。見に行ったお店では70〜80品目くらい並んでいるうち、8割くらいは3Mのポスト・イットじゃないかしらというボリュームでした。
03_ファシリテーション文具案内

台湾でファシリテーション文具を探してみた:ホワイトボードマーカー編(白板筆系列)

台湾でファシリテーション文具を探す旅。プロッキーのような水性顔料マーカーは少ない反面、ホワイトボードマーカーは充実していました。今日は「白板筆系列」、ホワイトボードマーカーについて書きます。
03_ファシリテーション文具案内

台湾でファシリテーション文具を探してみた:紙用マーカー編(麥克筆系列)

連休を利用して台湾に旅行してきました。台湾の文具の充実ぶりは日本の文具ファンにもよく知られていますが、ファシリテーション文具目線ではどうでしょう?まずはプロッキー的なファシグラマーカーを探してみました。
タイトルとURLをコピーしました