紙・ふせん

03_ファシリテーション文具案内

色とりどり! 夢が広がる「ポスト・イット マルチカラー」をファシリテーションに活かす

我らがスリーエムさんのポスト・イット強粘着、2019年7月に新色が発売されて全21色になりました。あらかじめ色によって分類するアイデア出しなどのとき、たくさんの色を使えたら活用シーンが広がります。さっそく取り寄せて使ってみました。
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カウネットオリジナル「手切れできるミシン目模造紙」が便利です

ファシリテーション文具に便利なオフィス用品通販サイト・カウネット。カウネットオリジナルのミシン目入り模造紙がとても便利でした。大きくも小さくも手軽に使える模造紙でフレキシブルに活用できます。
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夏休み特別企画:模造紙の情報をまとめました

学校の長期休みになると「模造紙」と検索して当ブログにいらっしゃる方が増えてきます。模造紙について網羅的に書いている記事もそれほど見当たらないので、ここでひとつまとめておきたいと思います。みなさま、エンジョイ模造紙!
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三たび、静電気式のふせんについて考える

当ブログで何回か取り上げている静電気式のふせん(くっつきメモ)。使い途を持て余してしばらく死蔵していましたが、いくつかの事例を経験してようやくなにか面白いことができるのではないかと行き当たりました。アジャイル開発にも使えるらしい……?
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巨大ではない程度に大きなふせん、ポスト・イットのビッグノートとコクヨの大判ミーティングふせん

あらためて「ふせん」を辞書で調べると「小さな紙片」との定義が目に付きます。しかし、ファシリテーション文具として使うときにはその小ささで使いにくさを感じることもあるかもしれません。そんなときにお勧めなのが、ほどよく大きめのふせんたちです。
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そのものずばり、ファシグラの基礎を学ぶノート:博進堂のFGノート

ファシリテーショングラフィックやスケッチノーティングのときにレイアウトが決まらないとお悩みの方。方眼罫などをレイアウトの補助輪につかって練習するのはどうでしょう。博進堂のFGノートは9マスの区切りで、細かすぎないレイアウトを身につけることができます。
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静電気式のふせん、もう少し考えてみよう:magnetic NOTES

静電気式のふせんはMagic WhiteboardやNeulandのEstaticsと海外製品が多いなか、日本では「magnetic NOTES」という商品が入手しやすそうです。magnetic NOTESを手に入れていろいろ試してみました。
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ぺんてるさんがファシリテーション文具に本気出している

ビジュアルファシリテーションフォーラム(VFF)のスポンサーはなんとあのぺんてるさん。当ブログでもホワイトボードマーカーやサインペンをご紹介していますが、どうやら「発想」「ファシリテーション」向けの商品開発に注力してきつつあるようです。
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切る文具もファシリテーションの現場にひとつ持っておこう

模造紙やロール紙を切ったり、テープを切ったり、ちょっとした紙工作をしたりして、ファシリテーションの現場でも意外と切る道具が必要になります。持ち運びに便利という観点で携帯用の刃物を見ると、国内線機内持ち込みができるかどうかが一つの基準になりそうです。
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万年筆はステキなコミュニケーション文具だけどファシリテーション文具ではないなあという話

ワークショップや勉強会に参加すると、万年筆でノートをとっている方によく出会います。万年筆、つるつる書けて快適なんですよねえ。でも、メンバーに見せ合う用途でA4の紙やふせんに何かを書き込むときは用意されているマーカーを使い、万年筆は避けてください。
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