紙・ふせん

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100円ショップ模造紙【セリア編】レアキャラなのかも&100円模造紙総括

セリアの模造紙はプライベートブランド商品で、フルサイズ(四六判・788×1091mm)が4枚入って売られています。薄いとはいえ、水性顔料マーカー(いわゆるファシグラマーカー)で書く限りは裏抜けすることはありませんでした。
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「えんたくん」の用紙が茶色なのには意味がある(のかもしれない)

「えんたくん」という、ワールドカフェなどの対話型ワークショップでよく利用されるツールがあります。落書きは「えんたくん」の形に合わせて作られている無地のクラフト紙に描き込みます。初めて見たときは書く面が茶色なことに驚きましたが、どうやらこの茶色がいいらしいです。
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色のクセが強い:アメリカでポストイットを買った話

マンハッタンのオフィス街ど真ん中の事務用品店でファシリテーション文具を探しましたが、あまり思うような商品には出会えませんでした。そんな中で購入したダイカットのポスト・イットをご紹介します。なかなか色のクセが強い個性派です。
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台湾でファシリテーション文具を探してみた:ふせん編(便利貼系列)

台湾ファシリテーション文具探索でテンション上がったのはなんと言ってもふせん! 3Mのポスト・イット! ダイカットものがとっても充実しているのです。見に行ったお店では70〜80品目くらい並んでいるうち、8割くらいは3Mのポスト・イットじゃないかしらというボリュームでした。
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100円ショップ模造紙【キャンドゥ編】フルサイズ4枚入り!

100円ショップの模造紙について調べている方が当ブログには多く訪問されるようです。ということで、100均業界3位・キャンドゥの模造紙についてご紹介したいと思います。キャンドゥの白無地模造紙は、フルサイズ(788×1091mm)のものが4枚パックされています。
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Flying Tigerのふせんを使ってみたけど、これはどうなんだろう

何かファシリテーションに役立つグッズがないかと思い、Flying Tigerに寄ってみました。バレンタイン前でハートのグッズがたくさん売られており、その中に付箋もありました。かわいくて安くて、でも、さてその使い心地はというと?
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100円ショップ模造紙【ダイソー編】ハーフサイズで取り回しよし!

ダイソー模造紙の一番の特徴はハーフサイズであること。 通常、模造紙のサイズは788×1091mm(四六判という)が標準ですが、ダイソーのものはその半分、545×788mmなのです。小さくて書くところがやや少ない反面、この程度なら貼るスペースを確保しやすいので取り回しがよいともいえます。
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3Mさんで夢のようなワークショップを受けてきた:ミーティングソリューション

スリーエムジャパンさんの大阪支店で「ミーティングソリューション」のワークショップに参加させていただきました。ミーティングソリューション、要約すると「3M製品をがんがん使うフレームワークでどんどんアイディア出しちゃおう☆」会議といったところでしょうか。