ホワイトボード用品

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賛否両論?コクヨ「ヨクキエール」はマイクロファイバークロスのホワイトボードイレイザー

マイクロファイバークロス張りのイレイザーに職場で再会しました。Amazonのページを見たら、評価がごっつい賛否両論。個人的には普通に使えるイレイザーという印象ですが、どんなもんでしょう。
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パイロットのホワイトボードマーカー・ボードマスター極太を全色揃えました

あまり使わないかも、と思っていたパイロット・ボードマスター極太ですが、全色そろえてしまいました。大きめのホワイトボード全面を使うときにとても威力を発揮します。使い方のコツもご紹介します。
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イノベーティブなスペースでディスカッション:壁一面のホワイト&ブラックボード

壁一面がホワイトボードになっていてバランスボールライクなチェアーが置かれているスペース、ワークショップで利用させていただいてテンション上がったところから、の、あとでいろいろ調べてみての感想など。
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イライラしないホワイトボードマーカー:もしかして私も3Dプリンターに走るのか?

「イライラしないホワイトボードマーカー」の試作品をWebで見かけました。「パイロット・ボードマスター中字平芯」対応で試作されているところを見ても、実際にファシリテーターとしてお困りで、それを解決しようと作成した実用品の香りむんむんです。
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備え付けホワイトボードマーカーを何の疑いもなく使ってはいけない

このたびの「ファシリテーショングラフィック講座」では参加者のみなさんに書き比べしていただくつもりで、何種類かのマーカーを持って行きました。ボードマスター、ノックル ボードにフィット、お知らセンサー、カウネットなどなどの書き比べです。
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ホワイトボードイレイザーに発想の転換を

先日来気になっている商品が3Mの「洗えるイレーサー」。ふきんタイプのホワイトボードイレイザーです。会議室でもマイクロファイバークロスのイレイザーを発見して、思ったことが「じゃあ、100均のマイクロファイバークロスでよくない?」。
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ホワイトボードマーカーの替え芯を交換してみたら意外と簡単でした

ホワイトボードマーカーはいつもカートリッジ式の「パイロット ボードマスター」を愛用していてなかなかエコに使っている自負があったのですが、ペン先(ニブ)がつぶれたときはペンごと新品に買い換えていました。ただ、せっかく替えのニブを売っているし、安いものだし、一度くらい試してみようかなと思って買ってみました。
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マーカーは会場に合わせて選ぶ:パイロット・ボードマスター極太の威力

300名以上を収容できる非常に大きな会場でグラフィック用のホワイトボードを用意していただきましたが、こんな大きな会場では字なんか絶対見えない。 とはいえ、書くからには少しでも見やすくしたい。悪あがきとして、極太のホワイトボードマーカーを用意していきました。
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ファシリテーター必携:手とボードの汚れに万能、ハンドサニタイザー

水性顔料マーカーでファシグラ中に手をインクでべっとり汚してしまうことはありませんか。そんな時のために、私はいつもハンドサニタイザーと化粧用コットンをプロッキーセットの中に入れています。
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「ぺんてるノックル ボードにフィット」筆ペンっぽいホワイトボードマーカー

ふだんは平芯派ですが、筆ペンのようなホワイトボードマーカーが発売されたと聞いてさっそく入手してみました。もしかしたら、ホワイトボードが苦手な人の救世主になるかもしれません。