ホワイトボード用品

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パイロット「ボードマスター」グローバルモデルからみる世界ホワイトボード事情

マレーシアでは日本メーカーの文具が多く売られており、おなじみのものがたくさん並んでいます。しかし扱われているのはほとんどがグローバルモデルで、ちょっと見慣れないものもあるのです。その中でも目を引いたのはおなじみのパイロット・ボードマスターでした。
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ホワイトボードマーカーはどのぐらいカラフルであるべきか:Neulandのホワイトボードマーカー13色

日本国内でふつうに流通しているホワイトボードマーカーは黒・赤・青・緑・橙の5色。ただ、世界に目を向けてみるとホワイトボードといえどももう少しカラフルなようです。Neulandも13色ものホワイトボードマーカーを販売しています。
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ホワイトボードシートってどうよ、と思ったので調べてみました

ホワイトボードはだいたいどんな会議室にも備えられているので、書くファシリテーションツールとして手軽で使いやすいものです。しかし、たまにホワイトボードのない会議室を見かけることがあります。そんなときに使いやすい、簡易的なホワイトボードシートについて各社の商品を調べてみました。
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ホワイトボードにクレヨンの味:キットパス ホワイトボード用

日本理化学工業の「キットパス」にホワイトボード用が仲間入りしました。オリジナルのキットパスもホワイトボードに書いて消せるそうですが、こちらはマイクロファイバークロスを使ってから拭きで消せるそうです。どんな用途に向いているか、試してみました。
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nu boardにする?Butterfly Boardにする?モバイルホワイトボードを考える

必要な時にさっと出して話し合いに利用できる、持ち歩けるノートタイプのホワイトボード。モバイルホワイトボードと勝手に名付けました。代表的な製品であるnu boardとButterfly Boardの使い心地を比べてみました。
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くっきりはっきり!シヤチハタ「アートライン潤芯 ホワイトボードマーカー」のポテンシャルに期待

シヤチハタといえばネーム印という印象ですが、ホワイトボードマーカーも作っています。シヤチハタと聞くだけでなんとなくくっきりしたインクなのではと妄想してしまい、購入して試してみました。
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賛否両論?コクヨ「ヨクキエール」はマイクロファイバークロスのホワイトボードイレイザー

マイクロファイバークロス張りのイレイザーに職場で再会しました。Amazonのページを見たら、評価がごっつい賛否両論。個人的には普通に使えるイレイザーという印象ですが、どんなもんでしょう。
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三菱鉛筆のホワイトボードマーカー「お知らセンサー」の角芯を使ってみました

三菱鉛筆のホワイトボードマーカー「お知らセンサー」。中綿式ですがインクの残量が窓から見えて、替え時が分かりやすい優れものです。その「お知らセンサー」の角芯をこのたび発見。平芯派のわたくし、早速買い求めて試してみました。
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台湾最終話:ステッドラー ルモカラー ホワイトボードマーカーは6色セット!

台湾ファシリテーション文具探訪シリーズも最後となります。 今回は、懐かしい雰囲気の文具&本屋さんでちょっと珍しいホワイトボードマーカーを発見した話。日本であまり見かけないステッドラーのホワイトボードマーカーが売られていました。
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台湾でファシリテーション文具を探してみた:ホワイトボードマーカー編(白板筆系列)

台湾でファシリテーション文具を探す旅。プロッキーのような水性顔料マーカーは少ない反面、ホワイトボードマーカーは充実していました。今日は「白板筆系列」、ホワイトボードマーカーについて書きます。
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