ファシリテーション文具

03_ファシリテーション文具案内

ファシリテーション文具2018〜ツールは場へのギフトである

この一年を振り返って、ファシリテーション文具と当ブログの原点を。「書くこと」にまつわる悩みは適切な道具を使うことで半分くらいは取り除けると信じているから、このブログを書き続けています。みんな大好きなツールの話をきっかけに、ステキな、新しいタイプのファシリテーターが増えますように。
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模造紙・カードのお助けグッズ:コクヨのひっつき虫(ダイソーの類似製品も)

40年の歴史を誇るロングセラー製品「ひっつき虫」。ファシリテーションでは「掲示」ってとても有効なので、ひとつ持っておいて損のない商品です。ダイソーの類似商品とも比べてみました。
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スケッチノート用だけじゃなかった!ビジュアル実践者御用達ペンケース「DELDE」

スケッチノートの習慣があると女子中学生なみにカラーペンを持ち歩くことになります。そこで活躍するペンケースがサンスター文具の「DELDE(デルデ)」です。ビジュアルプラクティショナー御用達のお墨付きがあってもよいのではと思える普及ぶり。
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さすがドイツ、Neulandのマーカーはそもそもエコにできている(替え芯編)

NeulandのBigOne(字幅12mmのステキなファシグラマーカー)も他のマーカーと同様、使い込むうちにペン先(ニブ)がつぶれて扱いにくくなってきます。そこはNeuland、ドイツの会社です。インク・替え芯・キャップ類などなど交換品が充実しています。今回はBigOneのニブ交換を、順を追ってご案内します。
01_サービスご案内

ファシリテーション文具についてブログを書いています

会議やワークショップではさまざまな文具を小道具として使います。そんな場面に特化した文具を「ファシリテーション文具」と呼び、あるときは入門者向けに、またあるときはマニアックに、ファシリテーション文具エバンジェリストがご紹介しています。
03_ファシリテーション文具案内

「ファシリテーターの殿堂」、まじファシリテーターの殿堂(語彙力)

ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズさん赤坂新オフィスお披露目、「ファシリテーション文具案内」目線でお送りする第二弾です。War RoomからShow Roomへ、その「饒舌なオフィス」とは?
02_実績紹介

「ファシリテーターの殿堂」な新オフィスお披露目座談会に登壇したらカオスで最高でした

昨秋、ファシリテーション文具/設備選定のお手伝いをしたケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズさんの新オフィスが完成し、お披露目座談会になんと登壇者として呼んでいただきました。スピーカー三者三様のファシリテーション哲学に触れる、カオスな夜でした。
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Neuland大量購入でFedEx利用になったパターンの話、と創業50周年

Neulandの購入について。大量に買い込んだときは配送が「FedExでのお急ぎ便」になってしまいました。どのような条件のときにFedExになるのかはっきりしないのですが、国際郵便小包とは少しプロセスが異なりますので参考までにメモしておきます。
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理想の「ファシリテーションのファシリティ」についてがっつりお話しして考えたこと

ファシリテーションが売り物のコンサルティングファーム、ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズさんのオフィス移転に関するディスカッションに呼んでいただきました。「新しいオフィスでどういうファシリテーションの道具を備えるか?」と、5時間ほどのディスカッションをしてきました。
03_ファシリテーション文具案内

Neulandのマーカーを買ったので気づいたことを書いてみる

ドイツのワークショップ用品メーカー「Neuland(ノイラント)」。2回購入+1回キャンセルすると、なんとなくプロセスも見えてきます。「購入したいけど、海外通販がよくわからなくて……」と躊躇している方に向けて「購入経験から得た個人的気づき」を共有したいと思います。