ファシリテーション文具

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ドイツのファシリテーション文具:Neulandのマーカーを実際に使ってみました

ここのところずーっと気になっているドイツのワークショップ製品ブランド・Neulandのマーカー。ありがたいことに最近グラフィック界隈でつながる方が増えて、Neulandのマーカーを使う方に貸してもらえる機会がありました。
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イライラしないホワイトボードマーカー:もしかして私も3Dプリンターに走るのか?

「イライラしないホワイトボードマーカー」の試作品をWebで見かけました。「パイロット・ボードマスター中字平芯」対応で試作されているところを見ても、実際にファシリテーターとしてお困りで、それを解決しようと作成した実用品の香りむんむんです。
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備え付けホワイトボードマーカーを何の疑いもなく使ってはいけない

このたびの「ファシリテーショングラフィック講座」では参加者のみなさんに書き比べしていただくつもりで、何種類かのマーカーを持って行きました。ボードマスター、ノックル ボードにフィット、お知らセンサー、カウネットなどなどの書き比べです。
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ホワイトボードイレイザーに発想の転換を

先日来気になっている商品が3Mの「洗えるイレーサー」。ふきんタイプのホワイトボードイレイザーです。会議室でもマイクロファイバークロスのイレイザーを発見して、思ったことが「じゃあ、100均のマイクロファイバークロスでよくない?」。
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ホワイトボードマーカーの替え芯を交換してみたら意外と簡単でした

ホワイトボードマーカーはいつもカートリッジ式の「パイロット ボードマスター」を愛用していてなかなかエコに使っている自負があったのですが、ペン先(ニブ)がつぶれたときはペンごと新品に買い換えていました。ただ、せっかく替えのニブを売っているし、安いものだし、一度くらい試してみようかなと思って買ってみました。
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マーカーを持ち運ぶ問題:クツワの文具エプロンバッグが解消します

「マーカーを入れるポーチがほしいなあ」と感じたら、クツワの「文具エプロンバッグ」をオススメします。これに私は15、6本のマーカーやテープやその他もろもろ、ファシリテーショングッズを詰め込んで持ち歩いています。
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第61回 神戸オフィスフェア(2016年)に行ってきました

1/28(木)、神戸サンボーホールで「第61回 神戸オフィスフェア」が開催されました。主たる対象は企業や商店の方なのでしょうけれど、個人もWelcome! な雰囲気満載でしたので昼休みを使ってのぞいてきました。
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Flying Tigerのふせんを使ってみたけど、これはどうなんだろう

何かファシリテーションに役立つグッズがないかと思い、Flying Tigerに寄ってみました。バレンタイン前でハートのグッズがたくさん売られており、その中に付箋もありました。かわいくて安くて、でも、さてその使い心地はというと?
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100円ショップ模造紙【ダイソー編】ハーフサイズで取り回しよし!

ダイソー模造紙の一番の特徴はハーフサイズであること。 通常、模造紙のサイズは788×1091mm(四六判という)が標準ですが、ダイソーのものはその半分、545×788mmなのです。小さくて書くところがやや少ない反面、この程度なら貼るスペースを確保しやすいので取り回しがよいともいえます。
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マーカーは会場に合わせて選ぶ:パイロット・ボードマスター極太の威力

300名以上を収容できる非常に大きな会場でグラフィック用のホワイトボードを用意していただきましたが、こんな大きな会場では字なんか絶対見えない。 とはいえ、書くからには少しでも見やすくしたい。悪あがきとして、極太のホワイトボードマーカーを用意していきました。