ファシリテーション文具

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くっきりはっきり!シヤチハタ「アートライン潤芯 ホワイトボードマーカー」のポテンシャルに期待

シヤチハタといえばネーム印という印象ですが、ホワイトボードマーカーも作っています。シヤチハタと聞くだけでなんとなくくっきりしたインクなのではと妄想してしまい、購入して試してみました。
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100円ショップ模造紙【セリア編】レアキャラなのかも&100円模造紙総括

セリアの模造紙はプライベートブランド商品で、フルサイズ(四六判・788×1091mm)が4枚入って売られています。薄いとはいえ、水性顔料マーカー(いわゆるファシグラマーカー)で書く限りは裏抜けすることはありませんでした。
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「マジックインキ」のファシグラマーカー・「アクアテック」を全色揃えてみました

寺西化学工業の「アクアテック」。柔らかでスムーズな書き味と、チューリップみたいなデザインがステキな水性顔料マーカーです。思い切って(?)全13色そろえてみました。
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賛否両論?コクヨ「ヨクキエール」はマイクロファイバークロスのホワイトボードイレイザー

マイクロファイバークロス張りのイレイザーに職場で再会しました。Amazonのページを見たら、評価がごっつい賛否両論。個人的には普通に使えるイレイザーという印象ですが、どんなもんでしょう。
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三菱鉛筆のホワイトボードマーカー「お知らセンサー」の角芯を使ってみました

三菱鉛筆のホワイトボードマーカー「お知らセンサー」。中綿式ですがインクの残量が窓から見えて、替え時が分かりやすい優れものです。その「お知らセンサー」の角芯をこのたび発見。平芯派のわたくし、早速買い求めて試してみました。
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なにかと便利なプロッキー(灰)と紙用マッキー(グレー)を一本持ちませんか

灰色のプロッキーでレコーディングしていたところ、何人もの方から「プロッキーにそんな色があるんですね!」と声をかけていただきました。たしかに見るのが初めてという方も多いかもしれません。今日はそんな知られざるグレーのファシグラマーカー(水性顔料マーカー)について書きます。
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プロッキーもカートリッジと替え芯でエコに使い倒しましょう(カートリッジ編)

前回はプロッキーの替え芯(ニブ)交換の手順について書きました。でも、よく考えたらカートリッジのほうが交換頻度は高いはず……というわけで、今回はカートリッジの交換手順です。軸の細字のほうを回すと、カートリッジを交換できます。
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プロッキーもカートリッジと替え芯でエコに使い倒しましょう(替え芯編)

愛用のホワイトボードマーカー・パイロット「ボードマスター」の替え芯交換手順は以前お伝えしました。プロッキーもカートリッジや替え芯を交換しながら使っていますので、コツなどをお伝えします。
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「グラフィックレコーディング体験セミナー」のグラフィックレコーディング

さる6月15日、大阪イノベーションハブで開催された「グラフィックレコーディング体験セミナー」の様子をグラフィックレコーディングすること。 セミナーはランドスケープなど、時系列がわかりやすい形式で記録することで学びの振り返りが容易になります。
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プロッキーやマッキーのカートリッジはメーカー直販で買えますよ!

グラフィックレコーディングなどしているとインクがなくなったくらいで新品を買っているのは資源もお金も置き場ももったいない、という気がして、もっぱらカートリッジでインクを補給しています。ところがこのカートリッジ、あまりお店では売ってないのです。