ファシリテーション文具

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Neulandからカタログが送られてきてました

Neulandからカタログが送られてきてました。このカタログが、とっても立派な代物で。最大限譲歩して「見込み客」というステータスなのにこの立派な冊子を国際便で送りつけてくるとは……。
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寺西化学工業のアクアテック:ファシグラマーカーはプロッキーだけじゃありませんよ

「?」マークのマジックインキでおなじみの、寺西化学工業。水性マーカーといえばラッションペンというイメージでしたが、ちゃんと水性顔料マーカーもラインナップされていました。「アクアテック ツイン」は独特の個性ある書き味のファシグラマーカーです。
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A3用紙でグラフィックレコーディング:効果とツールの試行錯誤

イベントで初めて経験した、A3用紙へのグラフィックレコーディング。描き方や選ぶツールに少しコツがあるようです。初めてなので試行錯誤しつつ、パイロットのレタリングペンを使って主線を描きました。
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ドイツのファシリテーション文具:Neulandのマーカーを実際に使ってみました

ここのところずーっと気になっているドイツのワークショップ製品ブランド・Neulandのマーカー。ありがたいことに最近グラフィック界隈でつながる方が増えて、Neulandのマーカーを使う方に貸してもらえる機会がありました。
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【書評】『文房具図鑑 その文具のいい所から悪い所まで最強解説』(私のズルい補足も)

話題の「小学生が夏休みの自由研究として執筆した文房具図鑑」の普及版。とても衝撃的、かつうれしい気持ちになったので、ご紹介させてください。大人になるにつれ話し合いの機会は増えると思いますので、その時は付箋やマーカー、ホワイトボードなどにも目を向けてほしいです。
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イライラしないホワイトボードマーカー:もしかして私も3Dプリンターに走るのか?

「イライラしないホワイトボードマーカー」の試作品をWebで見かけました。「パイロット・ボードマスター中字平芯」対応で試作されているところを見ても、実際にファシリテーターとしてお困りで、それを解決しようと作成した実用品の香りむんむんです。
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備え付けホワイトボードマーカーを何の疑いもなく使ってはいけない

このたびの「ファシリテーショングラフィック講座」では参加者のみなさんに書き比べしていただくつもりで、何種類かのマーカーを持って行きました。ボードマスター、ノックル ボードにフィット、お知らセンサー、カウネットなどなどの書き比べです。
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ホワイトボードイレイザーに発想の転換を

先日来気になっている商品が3Mの「洗えるイレーサー」。ふきんタイプのホワイトボードイレイザーです。会議室でもマイクロファイバークロスのイレイザーを発見して、思ったことが「じゃあ、100均のマイクロファイバークロスでよくない?」。
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ホワイトボードマーカーの替え芯を交換してみたら意外と簡単でした

ホワイトボードマーカーはいつもカートリッジ式の「パイロット ボードマスター」を愛用していてなかなかエコに使っている自負があったのですが、ペン先(ニブ)がつぶれたときはペンごと新品に買い換えていました。ただ、せっかく替えのニブを売っているし、安いものだし、一度くらい試してみようかなと思って買ってみました。
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マーカーを持ち運ぶ問題:クツワの文具エプロンバッグが解消します

「マーカーを入れるポーチがほしいなあ」と感じたら、クツワの「文具エプロンバッグ」をオススメします。これに私は15、6本のマーカーやテープやその他もろもろ、ファシリテーショングッズを詰め込んで持ち歩いています。