ファシリテーション文具

03_ファシリテーション文具案内

プロッキーもカートリッジと替え芯でエコに使い倒しましょう(カートリッジ編)

前回はプロッキーの替え芯(ニブ)交換の手順について書きました。でも、よく考えたらカートリッジのほうが交換頻度は高いはず……というわけで、今回はカートリッジの交換手順です。軸の細字のほうを回すと、カートリッジを交換できます。
03_ファシリテーション文具案内

プロッキーもカートリッジと替え芯でエコに使い倒しましょう(替え芯編)

愛用のホワイトボードマーカー・パイロット「ボードマスター」の替え芯交換手順は以前お伝えしました。プロッキーもカートリッジや替え芯を交換しながら使っていますので、コツなどをお伝えします。
02_実績紹介

「グラフィックレコーディング体験セミナー」のグラフィックレコーディング

さる6月15日、大阪イノベーションハブで開催された「グラフィックレコーディング体験セミナー」の様子をグラフィックレコーディングすること。 セミナーはランドスケープなど、時系列がわかりやすい形式で記録することで学びの振り返りが容易になります。
03_ファシリテーション文具案内

プロッキーやマッキーのカートリッジはメーカー直販で買えますよ!

グラフィックレコーディングなどしているとインクがなくなったくらいで新品を買っているのは資源もお金も置き場ももったいない、という気がして、もっぱらカートリッジでインクを補給しています。ところがこのカートリッジ、あまりお店では売ってないのです。
03_ファシリテーション文具案内

アメリカンプロッキー? Sharpie(シャーピー)フリップチャートマーカー

いわゆるファシリテーションの技法はアメリカ発祥のものが多いですし、フリップチャートに書きまくる! というのもアメリカっぽい気がします。ならば、それを書くためのマーカーはアメリカではどのようなものが使われているのでしょうか。
03_ファシリテーション文具案内

模造紙を壁に貼る:マスキングテープについて考えよう

ファシリテーショングラフィックの模造紙を壁に貼るのには、養生テープがよく使われます。養生テープは安定して掲示できますが、貼った紙からテープを剥がすのはたいへん。そこで、紙からも剥がしやすいマスキングテープのファシリテーション向け製品をご紹介します。
03_ファシリテーション文具案内

不透明インクでファシグラ、サクラクレパスのピグマックスツインを超おすすめ

ファシリテーショングラフィックに向いた水性顔料マーカーはプロッキー、紙用マッキー、アクアテックとも透明水性で色合いのバリエーションがそれほど異なるものではありません。もう少し淡い色合いのマーカーはないかと探していたところ、サクラクレパスのピグマックスツインを見つけました。
03_ファシリテーション文具案内

「えんたくん」の用紙が茶色なのには意味がある(のかもしれない)

「えんたくん」という、ワールドカフェなどの対話型ワークショップでよく利用されるツールがあります。落書きは「えんたくん」の形に合わせて作られている無地のクラフト紙に描き込みます。初めて見たときは書く面が茶色なことに驚きましたが、どうやらこの茶色がいいらしいです。
03_ファシリテーション文具案内

色のクセが強い:アメリカでポストイットを買った話

マンハッタンのオフィス街ど真ん中の事務用品店でファシリテーション文具を探しましたが、あまり思うような商品には出会えませんでした。そんな中で購入したダイカットのポスト・イットをご紹介します。なかなか色のクセが強い個性派です。
03_ファシリテーション文具案内

台湾最終話:ステッドラー ルモカラー ホワイトボードマーカーは6色セット!

台湾ファシリテーション文具探訪シリーズも最後となります。 今回は、懐かしい雰囲気の文具&本屋さんでちょっと珍しいホワイトボードマーカーを発見した話。日本であまり見かけないステッドラーのホワイトボードマーカーが売られていました。