ファシリテーショングラフィック

01_サービスご案内

ファシリテーション文具についてブログを書いています

会議やワークショップではさまざまな文具を小道具として使います。そんな場面に特化した文具を「ファシリテーション文具」と呼び、あるときは入門者向けに、またあるときはマニアックに、ファシリテーション文具エバンジェリストがご紹介しています。
03_ファシリテーション文具案内

100円ショップ模造紙【セリア編】レアキャラなのかも&100円模造紙総括

セリアの模造紙はプライベートブランド商品で、フルサイズ(四六判・788×1091mm)が4枚入って売られています。薄いとはいえ、水性顔料マーカー(いわゆるファシグラマーカー)で書く限りは裏抜けすることはありませんでした。
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100円ショップ模造紙【キャンドゥ編】フルサイズ4枚入り!

100円ショップの模造紙について調べている方が当ブログには多く訪問されるようです。ということで、100均業界3位・キャンドゥの模造紙についてご紹介したいと思います。キャンドゥの白無地模造紙は、フルサイズ(788×1091mm)のものが4枚パックされています。
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イライラしないホワイトボードマーカー:もしかして私も3Dプリンターに走るのか?

「イライラしないホワイトボードマーカー」の試作品をWebで見かけました。「パイロット・ボードマスター中字平芯」対応で試作されているところを見ても、実際にファシリテーターとしてお困りで、それを解決しようと作成した実用品の香りむんむんです。
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備え付けホワイトボードマーカーを何の疑いもなく使ってはいけない

このたびの「ファシリテーショングラフィック講座」では参加者のみなさんに書き比べしていただくつもりで、何種類かのマーカーを持って行きました。ボードマスター、ノックル ボードにフィット、お知らセンサー、カウネットなどなどの書き比べです。
02_実績紹介

ファシリテーショングラフィック講座(徳島)共同開催

しこくソーシャルデザインラボさま主催の「ファシリテーショングラフィック講座」で玉有朋子さん、石橋知晴さんとともに講師を務めました。徳島周辺でファシリテーションやファシリテーショングラフィックに興味のあるかた20名ほどで、アットホームな雰囲気のなか描くこと、書くことを楽しみました。
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ホワイトボードマーカーの替え芯を交換してみたら意外と簡単でした

ホワイトボードマーカーはいつもカートリッジ式の「パイロット ボードマスター」を愛用していてなかなかエコに使っている自負があったのですが、ペン先(ニブ)がつぶれたときはペンごと新品に買い換えていました。ただ、せっかく替えのニブを売っているし、安いものだし、一度くらい試してみようかなと思って買ってみました。
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100円ショップ模造紙【ダイソー編】ハーフサイズで取り回しよし!

ダイソー模造紙の一番の特徴はハーフサイズであること。 通常、模造紙のサイズは788×1091mm(四六判という)が標準ですが、ダイソーのものはその半分、545×788mmなのです。小さくて書くところがやや少ない反面、この程度なら貼るスペースを確保しやすいので取り回しがよいともいえます。
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マーカーは会場に合わせて選ぶ:パイロット・ボードマスター極太の威力

300名以上を収容できる非常に大きな会場でグラフィック用のホワイトボードを用意していただきましたが、こんな大きな会場では字なんか絶対見えない。 とはいえ、書くからには少しでも見やすくしたい。悪あがきとして、極太のホワイトボードマーカーを用意していきました。
02_実績紹介

神戸の未来を創る300人のBE KOBE会議

神戸市と神戸新聞社の共催による「神戸の未来を創る 300人のBE KOBE会議」にボランティアスタッフとして参加しました。企画段階から日本ファシリテーション協会(FAJ)の有志がボランティアとしてプログラムデザインに参画し、私も地元ということでうれしくお手伝いしました。