ファシリテーショングラフィック

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マーカーの保管、どうしていますか? 必ず横置きにするべき理由があります

プロッキーや紙用マッキーなどの水性顔料マーカーにせよ、ホワイトボードマーカーにせよ、ファシリテーション文具としてのマーカーは必ず横置きで保管しましょう。絶対に守ってほしいので、単刀直入に言います。
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パイロットのボードマスターとホワイトボードマスターを俯瞰して、手法に合ったマーカーを考える

過去に書いたものをあさっていたら、2016年の7月に「ボードマスターをほとんど全部試してみたら、手法によって使い分けるのがよさそうとわかった」みたいなことを書いていました。今日はその記事に新たな情報をプラスして、パイロットのボードマーカーについて改めて整理したいと思います。
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家庭で使うホワイトボードマーカー、サクラ白板マーカー?それともパイロット?伝統の一戦ここにあり!

リビングにホワイトボードシートを貼ってスケジュール管理をされている方から、サクラ白板マーカーの匂いが強すぎて困っているというご相談を受けました。そこで、家庭で使うホワイトボードマーカーは何が一番いいのか?考えてみました。
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ファシリテーション文具2018〜ツールは場へのギフトである

この一年を振り返って、ファシリテーション文具と当ブログの原点を。「書くこと」にまつわる悩みは適切な道具を使うことで半分くらいは取り除けると信じているから、このブログを書き続けています。みんな大好きなツールの話をきっかけに、ステキな、新しいタイプのファシリテーターが増えますように。
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ファシリテーション文具についてブログを書いています

会議やワークショップではさまざまな文具を小道具として使います。そんな場面に特化した文具を「ファシリテーション文具」と呼び、あるときは入門者向けに、またあるときはマニアックに、ファシリテーション文具エバンジェリストがご紹介しています。
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昔のプロッキーのほうがファシリテーション的にはいいんじゃないか説

ファシリテーショングラフィックのセミナーなどに行くと必ずといっていいほど強調されるのが「プロッキーは太い方で書く」ということです。太字で書く方がだんぜん見やすいからです。では、細字のほうがついていなければいいのでは。昔はそんな素敵なプロッキーが売られていました。
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海外のホワイトボードマーカーがカラフルな理由、わかったかも? EXPO Dry Erase Marker

ホワイトボードマーカーは英語で「dry erase marker」といいます。から拭きで消えるマーカーくらいの感じでしょうか。本エントリでご紹介するのはアメリカの「EXPO」という、SharpieとおなじくSanfordのブランドのホワイトボードマーカーです。
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モバイルホワイトボードの専用マーカーってどんな感じ? 付属品のほうがいいの?

ノートタイプで持ち運べるモバイルホワイトボード「nu board」と「Butterfly Board」の付属ホワイトボードマーカーについてまとめてみました。一般的なホワイトボードマーカーに比べて細字が要求されるモバイル用、どんな製品がよいのでしょうか。
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次世代のモバイルホワイトボードがやってきた! nu board JABARAN そして Butterfly Board2

持ち歩くためのモバイルホワイトボード、以前にレビュー記事を書いてから一年半。モバイルホワイトボード第二世代とでも言うべき製品が世に出ています。それぞれの方向に進化した2製品、どのように使いましょうか。
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ホワイトボードマーカーなのにツインマーカー、サクラクレパスにあります

ホワイトボードマーカーって、意外とツインマーカーがありません。サクラクレパスのツインホワイトボードマーカーは、おそらく大手メーカーで唯一のツインマーカーなのではないかと思います。使ってみた感想をご紹介します。