ファシリテーショングラフィック

01_サービスご案内

ファシリテーション文具についてブログを書いています

会議やワークショップではさまざまな文具を小道具として使います。そんな場面に特化した文具を「ファシリテーション文具」と呼び、あるときは入門者向けに、またあるときはマニアックに、ファシリテーション文具エバンジェリストがご紹介しています。
03_ファシリテーション文具案内

昔のプロッキーのほうがファシリテーション的にはいいんじゃないか説

ファシリテーショングラフィックのセミナーなどに行くと必ずといっていいほど強調されるのが「プロッキーは太い方で書く」ということです。太字で書く方がだんぜん見やすいからです。では、細字のほうがついていなければいいのでは。昔はそんな素敵なプロッキーが売られていました。
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海外のホワイトボードマーカーがカラフルな理由、わかったかも? EXPO Dry Erase Marker

ホワイトボードマーカーは英語で「dry erase marker」といいます。から拭きで消えるマーカーくらいの感じでしょうか。本エントリでご紹介するのはアメリカの「EXPO」という、SharpieとおなじくSanfordのブランドのホワイトボードマーカーです。
03_ファシリテーション文具案内

モバイルホワイトボードの専用マーカーってどんな感じ? 付属品のほうがいいの?

ノートタイプで持ち運べるモバイルホワイトボード「nu board」と「Butterfly Board」の付属ホワイトボードマーカーについてまとめてみました。一般的なホワイトボードマーカーに比べて細字が要求されるモバイル用、どんな製品がよいのでしょうか。
02_実績紹介

ファシリテーショングラフィック講座(ひとしごと館)

地域のコミュニティをつくり、ちょっとした困りごとを誰かの「とくい」とつなぎ課題解決を図る事業「ひとしごと館」様のご依頼で、ファシリテーショングラフィックの講座を開催しました。
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次世代のモバイルホワイトボードがやってきた! nu board JABARAN そして Butterfly Board2

持ち歩くためのモバイルホワイトボード、以前にレビュー記事を書いてから一年半。モバイルホワイトボード第二世代とでも言うべき製品が世に出ています。それぞれの方向に進化した2製品、どのように使いましょうか。
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そのものずばり、ファシグラの基礎を学ぶノート:博進堂のFGノート

ファシリテーショングラフィックやスケッチノーティングのときにレイアウトが決まらないとお悩みの方。方眼罫などをレイアウトの補助輪につかって練習するのはどうでしょう。博進堂のFGノートは9マスの区切りで、細かすぎないレイアウトを身につけることができます。
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ISOT2017:UKから黒船来る?「Magic Whiteboard」を試してきました

ISOT2017で、静電気で貼り付ける方式の簡易型ホワイトボード「Magic Whiteboard」を体験してきました。すでに競合品もある分野ですが、はたしてUKからやってきたこの製品はどのようなものでしょうか。
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ISOT2017:「はにかむ」が(個人的)ファシリテーション文具大賞だ!

文具ファンにはおなじみの巨大文具商談会「ISOT2017」。ブロガー・インフルエンサー枠で参加する機会がありましたので、ファシリテーション文具目線で参加してまいりました。6本のマーカーがひとまとまりになったかわいらしいセット「はにかむ」をご紹介します。
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Charters Marker:もっとも入手困難なファシグラマーカーか?

いわゆるビジュアルファシリテーションやグラフィックファシリテーションの「元祖」といわれるデビッド・シベット氏のコンサルティング会社・Grove Consultants Internationalのオリジナルマーカーを入手しました。
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