ファシリテーショングラフィック

02_実績紹介

ファシリテーショングラフィック講座(徳島)共同開催

しこくソーシャルデザインラボさま主催の「ファシリテーショングラフィック講座」で玉有朋子さん、石橋知晴さんとともに講師を務めました。徳島周辺でファシリテーションやファシリテーショングラフィックに興味のあるかた20名ほどで、アットホームな雰囲気のなか描くこと、書くことを楽しみました。
マーカー・ペン

ホワイトボードマーカーの替え芯を交換してみたら意外と簡単でした

ホワイトボードマーカーはいつもカートリッジ式の「パイロット ボードマスター」を愛用していてなかなかエコに使っている自負があったのですが、ペン先(ニブ)がつぶれたときはペンごと新品に買い換えていました。ただ、せっかく替えのニブを売っているし、安いものだし、一度くらい試してみようかなと思って買ってみました。
紙・ふせん

100円ショップ模造紙【ダイソー編】ハーフサイズで取り回しよし!

ダイソー模造紙の一番の特徴はハーフサイズであること。 通常、模造紙のサイズは788×1091mm(四六判という)が標準ですが、ダイソーのものはその半分、545×788mmなのです。小さくて書くところがやや少ない反面、この程度なら貼るスペースを確保しやすいので取り回しがよいともいえます。
マーカー・ペン

マーカーは会場に合わせて選ぶ:パイロット・ボードマスター極太の威力

300名以上を収容できる非常に大きな会場でグラフィック用のホワイトボードを用意していただきましたが、こんな大きな会場では字なんか絶対見えない。 とはいえ、書くからには少しでも見やすくしたい。悪あがきとして、極太のホワイトボードマーカーを用意していきました。
ビジュアルファシリテーション

神戸の未来を創る300人のBE KOBE会議

神戸市と神戸新聞社の共催による「神戸の未来を創る 300人のBE KOBE会議」にボランティアスタッフとして参加しました。企画段階から日本ファシリテーション協会(FAJ)の有志がボランティアとしてプログラムデザインに参画し、私も地元ということでうれしくお手伝いしました。
ホワイトボード用品

ファシリテーター必携:手とボードの汚れに万能、ハンドサニタイザー

水性顔料マーカーでファシリテーショングラフィック中に手をインクでべっとり汚してしまうことはありませんか。そんな時のために、私はいつもハンドサニタイザーと化粧用コットンをプロッキーセットの中に入れています。
マーカー・ペン

プロッキーと紙用マッキーの色の違いを確認したよ!

プロッキーもマッキーも15色セットですとだいたい同じような色がセットされているのですが、実際に描いた色は同じ緑や黄色といってもずいぶん違いました。 せっかくですので(写真ですが)皆さんにもその違いを見ていただきたいなと思います。
マーカー・ペン

黒板でファシリテーショングラフィック:ファシリテーター筆を選ばず?(選ぶと思う)

日本ファシリテーション協会(FAJ)関西支部の運営委員会でファシリテーショングラフィック担当したときのこと。会場にはホワイトボードと黒板が。黒板にチョークで書くファシリテーションをするときの、のちょっとした気づきです。
03_ファシリテーション文具案内

TWC20でファシリテーショングラフィックについていろいろ考えた。

10/25に参加したワールド・カフェ(TWC=The World Café)20周年記念イベント。この時は、参加者として手元で描くものと、流れがレコーディングされていくもの、両方のグラフィックをその場で体験することができました。
ホワイトボード用品

「ぺんてるノックル ボードにフィット」筆ペンっぽいホワイトボードマーカー

ふだんは平芯派ですが、筆ペンのようなホワイトボードマーカーが発売されたと聞いてさっそく入手してみました。もしかしたら、ホワイトボードが苦手な人の救世主になるかもしれません。
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