海外

03_ファシリテーション文具案内

さすがドイツ、Neulandのマーカーはそもそもエコにできている(替え芯編)

NeulandのBigOne(字幅12mmのステキなファシグラマーカー)も他のマーカーと同様、使い込むうちにペン先(ニブ)がつぶれて扱いにくくなってきます。そこはNeuland、ドイツの会社です。インク・替え芯・キャップ類などなど交換品が充実しています。今回はBigOneのニブ交換を、順を追ってご案内します。
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海外のホワイトボードマーカーがカラフルな理由、わかったかも? EXPO Dry Erase Marker

ホワイトボードマーカーは英語で「dry erase marker」といいます。から拭きで消えるマーカーくらいの感じでしょうか。本エントリでご紹介するのはアメリカの「EXPO」という、SharpieとおなじくSanfordのブランドのホワイトボードマーカーです。
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Neuland大量購入でFedEx利用になったパターンの話、と創業50周年

Neulandの購入について。大量に買い込んだときは配送が「FedExでのお急ぎ便」になってしまいました。どのような条件のときにFedExになるのかはっきりしないのですが、国際郵便小包とは少しプロセスが異なりますので参考までにメモしておきます。
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2017年のニュースはNeulandのニューズレター

グラフィックレコーディング Advent Calendar 2017への参加記事です。グラフィックレコーディングと文具の視点からみた日本の2017年トップニュースは、なんといってもNeulandのマーカーを手に入れたプレイヤーが増えたことではないかしらと感じています。
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NeulandのBigOneはキャップの開け方にコツがあります

ドイツのファシリテーション用品ショップNeuland(ノイラント)。中でも最大字幅12ミリのマーカー「BigOne」はグラフィックレコーディングには欠かせないアイテムです。そのBigOne、実はキャップの開け方にコツがあります。
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パイロット「ボードマスター」グローバルモデルからみる世界ホワイトボード事情

マレーシアでは日本メーカーの文具が多く売られており、おなじみのものがたくさん並んでいます。しかし扱われているのはほとんどがグローバルモデルで、ちょっと見慣れないものもあるのです。その中でも目を引いたのはおなじみのパイロット・ボードマスターでした。
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Neulandのマーカーを買ったので気づいたことを書いてみる

ドイツのワークショップ用品メーカー「Neuland(ノイラント)」。2回購入+1回キャンセルすると、なんとなくプロセスも見えてきます。「購入したいけど、海外通販がよくわからなくて……」と躊躇している方に向けて「購入経験から得た個人的気づき」を共有したいと思います。
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アメリカンプロッキー? Sharpie(シャーピー)フリップチャートマーカー

いわゆるファシリテーションの技法はアメリカ発祥のものが多いですし、フリップチャートに書きまくる! というのもアメリカっぽい気がします。ならば、それを書くためのマーカーはアメリカではどのようなものが使われているのでしょうか。
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色のクセが強い:アメリカでポストイットを買った話

マンハッタンのオフィス街ど真ん中の事務用品店でファシリテーション文具を探しましたが、あまり思うような商品には出会えませんでした。そんな中で購入したダイカットのポスト・イットをご紹介します。なかなか色のクセが強い個性派です。
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台湾最終話:ステッドラー ルモカラー ホワイトボードマーカーは6色セット!

台湾ファシリテーション文具探訪シリーズも最後となります。 今回は、懐かしい雰囲気の文具&本屋さんでちょっと珍しいホワイトボードマーカーを発見した話。日本であまり見かけないステッドラーのホワイトボードマーカーが売られていました。
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