プロッキー

03_ファシリテーション文具案内

プロッキーもカートリッジと替え芯でエコに使い倒しましょう(カートリッジ編)

前回はプロッキーの替え芯(ニブ)交換の手順について書きました。でも、よく考えたらカートリッジのほうが交換頻度は高いはず……というわけで、今回はカートリッジの交換手順です。軸の細字のほうを回すと、カートリッジを交換できます。
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プロッキーもカートリッジと替え芯でエコに使い倒しましょう(替え芯編)

愛用のホワイトボードマーカー・パイロット「ボードマスター」の替え芯交換手順は以前お伝えしました。プロッキーもカートリッジや替え芯を交換しながら使っていますので、コツなどをお伝えします。
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プロッキーやマッキーのカートリッジはメーカー直販で買えますよ!

グラフィックレコーディングなどしているとインクがなくなったくらいで新品を買っているのは資源もお金も置き場ももったいない、という気がして、もっぱらカートリッジでインクを補給しています。ところがこのカートリッジ、あまりお店では売ってないのです。
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プロッキーがファシグラマーカーのデファクトスタンダードな理由がなんとなくわかりました

「ファシグラにはなぜプロッキーなのか」と聞かれると私はいつも書籍『ファシリテーション・グラフィック』でお勧めされているからじゃないかな、と適当に答えてきましたが、おぼろげながらその理由が見えてきたような気がしてきました。
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【書評】『文房具図鑑 その文具のいい所から悪い所まで最強解説』(私のズルい補足も)

話題の「小学生が夏休みの自由研究として執筆した文房具図鑑」の普及版。とても衝撃的、かつうれしい気持ちになったので、ご紹介させてください。大人になるにつれ話し合いの機会は増えると思いますので、その時は付箋やマーカー、ホワイトボードなどにも目を向けてほしいです。
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プロッキーと紙用マッキーの色の違いを確認したよ!

プロッキーもマッキーも15色セットですとだいたい同じような色がセットされているのですが、実際に描いた色は同じ緑や黄色といってもずいぶん違いました。 せっかくですので(写真ですが)皆さんにもその違いを見ていただきたいなと思います。
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比較してみた:プロッキーvs紙用マッキー・書き味編

日頃ファシグラにはプロッキー15色を愛用している私ですが、このたび紙用マッキーをこれまたどどーんと15色入手いたしました。まずは落書きにて、双方のペンの特徴をご案内いたします。
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スケッチノート:森時彦さんのセッションに参加してきました

日本ファシリテーション協会(FAJ)岡山サロンの特別例会に参加してきました。メインファシリテーターは「ザ・ファシリテーター」や「ファシリテーターの道具箱―組織の問題解決に使えるパワーツール49」などの著書で知られる森時彦さんです。
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プロッキー:スターターは10色セットを買うべし

ファシリテーショングラフィックの世界で、もっともよく使われているマーカーは三菱鉛筆の「プロッキー」ではないでしょうか。では、ファシグラを始めよう、と思ったとき、スターターキットとして適しているのはどのセットなのでしょうか。