ホワイトボードマーカー

03_ファシリテーション文具案内

パイロットのボードマスターとホワイトボードマスターを俯瞰して、手法に合ったマーカーを考える

過去に書いたものをあさっていたら、2016年の7月に「ボードマスターをほとんど全部試してみたら、手法によって使い分けるのがよさそうとわかった」みたいなことを書いていました。今日はその記事に新たな情報をプラスして、パイロットのボードマーカーについて改めて整理したいと思います。
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家庭で使うホワイトボードマーカー、サクラ白板マーカー?それともパイロット?伝統の一戦ここにあり!

リビングにホワイトボードシートを貼ってスケジュール管理をされている方から、サクラ白板マーカーの匂いが強すぎて困っているというご相談を受けました。そこで、家庭で使うホワイトボードマーカーは何が一番いいのか?考えてみました。
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海外のホワイトボードマーカーがカラフルな理由、わかったかも? EXPO Dry Erase Marker

ホワイトボードマーカーは英語で「dry erase marker」といいます。から拭きで消えるマーカーくらいの感じでしょうか。本エントリでご紹介するのはアメリカの「EXPO」という、SharpieとおなじくSanfordのブランドのホワイトボードマーカーです。
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ホワイトボードマーカーなのにツインマーカー、サクラクレパスにあります

ホワイトボードマーカーって、意外とツインマーカーがありません。サクラクレパスのツインホワイトボードマーカーは、おそらく大手メーカーで唯一のツインマーカーなのではないかと思います。使ってみた感想をご紹介します。
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パイロット「ボードマスター」グローバルモデルからみる世界ホワイトボード事情

マレーシアでは日本メーカーの文具が多く売られており、おなじみのものがたくさん並んでいます。しかし扱われているのはほとんどがグローバルモデルで、ちょっと見慣れないものもあるのです。その中でも目を引いたのはおなじみのパイロット・ボードマスターでした。
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ホワイトボードマーカーはどのぐらいカラフルであるべきか:Neulandのホワイトボードマーカー13色

日本国内でふつうに流通しているホワイトボードマーカーは黒・赤・青・緑・橙の5色。ただ、世界に目を向けてみるとホワイトボードといえどももう少しカラフルなようです。Neulandも13色ものホワイトボードマーカーを販売しています。
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ホワイトボードにクレヨンの味:キットパス ホワイトボード用

日本理化学工業の「キットパス」にホワイトボード用が仲間入りしました。オリジナルのキットパスもホワイトボードに書いて消せるそうですが、こちらはマイクロファイバークロスを使ってから拭きで消せるそうです。どんな用途に向いているか、試してみました。
02_実績紹介

ホワイトボードマーカーを使い倒すワークショップを開催しました

さる8/27、大阪のフューチャー・ファシリテーション・カフェでホワイトボードマーカーを使い倒すワークショップを開催しました。ファシリテーション文具を楽しみつつファシグラやってみる会は、たぶん界隈初のアプローチ。
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くっきりはっきり!シヤチハタ「アートライン潤芯 ホワイトボードマーカー」のポテンシャルに期待

シヤチハタといえばネーム印という印象ですが、ホワイトボードマーカーも作っています。シヤチハタと聞くだけでなんとなくくっきりしたインクなのではと妄想してしまい、購入して試してみました。
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三菱鉛筆のホワイトボードマーカー「お知らセンサー」の角芯を使ってみました

三菱鉛筆のホワイトボードマーカー「お知らセンサー」。中綿式ですがインクの残量が窓から見えて、替え時が分かりやすい優れものです。その「お知らセンサー」の角芯をこのたび発見。平芯派のわたくし、早速買い求めて試してみました。